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	<title>WordPressインストール・設定ガイド</title>
	<link>http://wordpress.blog-2.com</link>
	<description>WordPress初心者マニュアル － はじめてでも出来る、「ワードプレス」のインストールと、カスタマイズ、独自ドメインブログ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 27 Apr 2011 00:27:12 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>テンプレートモンスター</title>
		<description>良質な有料テンプレート配布サイトで、WordPress関連では1000種類程度のテーマを選べます。
法人利用のブログでデザインにお悩みなら一度ご覧になってみてください。

 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/%e3%83%86%e3%83%b3%e3%83%97%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPressの自動アップグレード</title>
		<description>WordPress2.7より自動アップグレード（アップデート・バージョンアップ）が標準で搭載されました。
機能的にはシンプルで、自動インストールの実行ボタンをクリックするだけなので、非常に簡単なものになっています。ただし、環境によっては機能しない場合もあるようなので、これから各サーバーでのレポートが各WPユーザーから上がってくるでしょう。
SAKURAインターネット・エックスサーバーでは問題ありません。
XREAやCoreserverなどセーフモードで動くサーバーではwp-adminディレクトリに下記内容の.htaccessファイルを置き、CGI動作させればＯＫです。
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php

今まではWordpress Automatic upgradeなどのプラグインで自動インストールを利用されていた方も多いと思いますが、初心者には設定が大変だったので、やはりデフォルトでアップグレードが装備されたのは大きいですね。
 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/auto_upgrade/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress2.7が正式リリース</title>
		<description>08/12/11（日本語版は08/12/14）にWordPress2.7が正式リリースされました。
ベータ版で利用されていた方にはお馴染みですが、ダッシュボードのメニューが上部から左に変わり、デザイン的にも若干洗練された感があります。ワイドディスプレイ利用者にはこちらの方が操作しやすいでしょうね。
また、ダッシュボードのカスタマイズも簡単に出来（Ajaxで折りたたみや位置の変更など）、iGoogleのような操作性も二重丸です。自動アップデート機能、プラグインを検索して追加…なんて機能もついたみたいで、これは一刻も早く導入すべきですね。WordPress2.6から2.7にアップデート
 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/wp27/</link>
			</item>
	<item>
		<title>インストール後投稿前にすること（WordPress初期設定）</title>
		<description>無事WordPressのインストールが完了しましたら、「早速記事を作ってみるか」と思われるかもしれませんが、その前に若干の初期設定をしましょう。

コメント・トラックバックの設定
初期設定ではコメントやトラックバックは受け入れになっていますが、これらが不要な場合は、最初に設定しておきましょう。
なお、この設定を変更しても、別途記事毎に受け付け可能にすることは可能です。
「設定」－「ディスカッション」
詳細はこちら &#62; コメント・トラックバックの設定

Pingの設定
ブログにはPing（更新情報サービス）という機能があり、このブログで新しい記事が投稿されたよ。と知らせることが出来ます。最近はSEO的な効果は低くなってきているものの、やはり、即時性が求められるブログや記事には効果的なので、やはりいくつかのＰＩＮＧは打っておくべきでしょう。
設定場所：「設定」→「投稿設定」
詳細はこちら &#62; Pingの設定

akismetを有効化してスパム対策
デフォルトでakismetというスパム対策用のプラグインが入っているが、これが秀逸。かなりのスパムをはじいてくれるので、まずは有効化しておきましょう。
設定場所：「Plugins」

パーマリンク構造の変更
パーマリンクとはブログの各ページのアドレスの設定のことです。
初期設定では、
各記事のアドレスはhttp://ブログのアドレス/?p=1
カテゴリはhttp://ブログのアドレス/?cat=1
などすっきりしないアドレスになっています。
そこで、「http://ブログのアドレス/archives/123」や、「http://ブログのアドレス/2008/12/04/sample-post/」とか、「http://ブログのアドレス/カテゴリ/postname/」といったスタイルに変更します。
設定場所：「設定」－「パーマリンク設定」

プラグインとテーマファイルの編集を可能に
管理画面からプラグインやテーマを編集出来るのですが、ほとんどの場合初期設定では編集出来ません。
サーバー側のフォルダでパーミッションの設定をすれば可能になりますので、変更しておきましょう。
セキュリティ的にどうもと言う人はFTP等アップロードすれば編集出来ますので、しなくても結構です。
詳細はこちら &#62; プラグインとテーマファイルの編集を可能に

プラグイン
WordPressはプラグインと呼ばれるソフトを追加することによって、WordPress自体の機能をカスタマイズします。最初はよく解らないかもしれませんが、定番のプラグインを参考にいくつか自分にあったものをインストールしてみてください。

下記はお好みで
下記は更にこんな事もしてみてもいいかもというレベルお好みで
パスワード変更
インストールが完了すると、貴方のWordPressくんは「新しい WordPress ブログの設置に成功しました」とログインに使うユーザ名とパスワードをメールで送ってきます。これは備忘録的に便利ではあるのですが、パスワードはメールであまり使いたくありません。念のためパスワードを変更しておきましょう。

RSS Feedを全文配信にする
抜粋でも問題ありませんが、SEO的にも全文表示の方が効果的だし、RSS読者にも親切かなと。

ビジュアルエディタを使わない
htmlタグをある程度使いこなせるなら、ビジュアルエディタよりhtmlエディタの方が使いやすいでしょう。
初期設定ですとビジュアルエディタになってしまうので、ビジュアルエディタを使用しない設定にします。

Gravatar表示を有効にする
Gravatar（アバターサービス）の表示機能を有効にしておくと管理画面やコメント欄などでアバターが表示されるようになります。若干のスパム対策にもなるので、検討ください。

記事に挿入する画像サイズの設定
画像データをアップロードし、記事に表示させるときのサムネイルサイズを指定出来ます。

Pingbackを無効にする
リンクを張った記事へ自動的にTrackbackを送るPingbackという機能があり、初期設定でＯＮになっています。トラックバックスパムと思われないために個人的には常にＯＦＦにしています。Trackbackしたいときには通常の手順で打てばいいのですから、毎回送らなくてもいいのではないでしょうか。

ブログロールのリンクを削除
初期設定で、リンクが既に設定されていますが、あまり必要となることはないでしょう。WordPressへ協力したい方は別として、やはり自分のブログとあまり関係のないリンクは削除しておいた方が使いやすいでしょう。

ブログキャッチフレーズの設定
キャッチフレーズ（ブログの説明）には初期設定で「Just another WordPress weblog」と記載されています。自分のブログにあった説明に変更しておきましょう。
 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/1st_setting/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ping送信先の設定</title>
		<description>PING送信とはブログの更新情報をPINGサーバーに送信し、送られたPINGサーバーではこのブログでこんな記事が投稿されたよと発信してくれるサービスｒで、検索エンジンのインデックス登録や、ＳＥＯ的なメリットがあるとブログ初期の時代は言われていましたが、現在ではＳＥＯ的にはそれほどメリットは感じません。
速報性が求められるニュースサイトや、最新の情報をＵＰしているブログ、また、まだGoogle・Yahoo等にインデックスされていないのであればこだわる価値はあるでしょうが、既にインデックスされたブログでの記事ではそれほどこだわらなくてもいいかなと感じています。（もちろんやらないよりやった方がいいでしょうが、それよりもっとこだわりたい部分が沢山あります。）

とはいえ、最低でもメジャーなpingサーバー５カ所程度は登録しておきましょう。

まず、「設定」－「プライバシー」の設定を確認してください。
検索エンジンをブロックしているとＰＩＮＧは送信出来ません。デフォルトでは誰でも閲覧になっているので問題はありません。
逆にこっそり人知れず運営したい方はここをプライバシー側に設定します。


次に、「設定」－「投稿設定」に「更新情報サービス」という項目があります。

デフォルトでは、「http://rpc.pingomatic.com/」１カ所が登録されているので、下記リストなどから選択し、５～１０カ所程度は登録しておきましょう。
特にgoogle、Yahoo、テクノラティは必ず入れています。（検索エンジンへのインデックス登録が早まると思っています。）

http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
http://ping.blogoon.net/
http://rpc.technorati.com/rpc/ping
http://ping.ask.jp/xmlrpc.m
http://www.bloglines.com/ping
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://ping.fc2.com/
http://ping.gpost.info/xmlrpc
http://wpdocs.sourceforge.jp/Update_Services
 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/ping/</link>
			</item>
	<item>
		<title>コメント・トラックバックに関する設定</title>
		<description>「設定」－「ディスカッション」をクリック。
他のブログからのリンク通知を許可する (ピンバックとトラックバック) トラックバックを受け付けたくない場合にチェックをはずす。コメントの投稿を許可する コメントを受け付けたくない場合にチェックをはずす管理者の承認を常に必要とする 管理者の承認後コメントを表示されるようにしたい場合にチェックを入れる
その他必要な項目を設定しておきましょう。ブログによって必要な設定は異なりますが、スパムでウンザリしないためにも適切な設定にしてください。

 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/com_tb/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ファイルアップロード、テーマ・プラグイン編集のためのパーミッションの設定</title>
		<description>サーバー環境によりますが、インストール直後にプラグインエディタや、テーマファイルの編集が出来なかったり・画像アップロードが出来ない事がほとんどだと思います。

これは、サーバーにアップロードしたWordPressの各フォルダ・ファイルに設定されている属性（パーミッション）の設定が、WordPressが求めるものになっていないから発生するもので、セキュリティ的には高いのですが、管理者の利便性としては劣るので、必要なものは書込可能な状態に変更しておきましょう。
WordPress Codex 日本語版 ファイルパーミッションの変更を読んでも慣れている人でないと何を言っているのか解らないと思います。

ファイルアップロードを可能にしたい場合
/wp-content/uploads/　707に（707でも出来ない場合は777に）
FFFTPで「wp-content」をダブルクリックします。


「uploads」を選択し、右クリック「属性変更」をクリックします


現在の属性が「755」等になっているので、「707」（または「777」）に変更し、「ＯＫ」をクリックします。



テーマファイルの編集を可能にしたい場合
/wp-content/themes/　編集したいファイルを666に
FFFTPで「wp-content」をダブルクリックします。


「themes」をダブルクリックします。


編集したいテーマのフォルダ（下図例は「default」）をダブルクリックします。


編集したいファイル（イメージ以外全て選択しても可）を選択し右クリック「属性変更」を選択します。


現在の属性が「６４４」等になっているので、「６６６」に変更し、「ＯＫ」をクリックします。



プラグインファイルの編集を可能にしたい場合
/wp-content/plugins/　編集したいファイルを666に
 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/set_permission/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ビジュアルエディタを使用しない</title>
		<description>WordPressのビジュアルエディタはhtml初心者には便利なのですが、若干クセがあり、htmlタグを使いこなせる人には使いにくいと感じる方も多いようです。
そこで、ビジュアルエディタを使わない設定にカスタマイズします。



ダッシュボード－「ユーザー」から「admin」をクリックし、「個人設定」の上段にある「ビジュアルエディタを使用する」のチェックマークをはずし、最下段の「プロフィールを更新」をクリックします。


WordPress2.7の場合も同様です。

 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/visualeditor/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ニックネームの設定</title>
		<description>初期設定ではユーザ名の「admin」がそのままコメント欄等のハンドルネームとなりますので、使いやすい名前に変更します。

ダッシュボード－「ユーザ」から「admin」をクリックします。


中段の「ニックネーム」を変更し、最下段の「プロフィールを更新」をクリックします。
 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/nickname/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPressのアップデート方法（アップグレード・バージョンアップ）</title>
		<description>WordPressはセキュリティ改善等のためかなり頻繁にアップグレードが行われます。
ダッシュボードにログインすると、「アップグレードしてください」とメッセージが表示されるので、出来るだけ早めにアップグレードしましょう。

＜注意＞wp2.6以前から2.7にバージョンアップする場合は、特にプラグインが2.7に対応していない場合もありますので、必ずバックアップを取ることをオススメします。

公式ページのhttp://ja.wordpress.org/upgrade/にアップグレード方法が記載されています。
変更したファイルを保存し、古い WP ファイルを削除します
新しいファイルをアップロードします
ブラウザで /wp-admin/upgrade.phpにアクセスします
もっと何かしたかったですか ? これだけです !

ところが、この通りやると結構時間がかかり、複数のWordPressを管理していたり、忙しいときにはおろそかになりがちです。
更に、古いファイルを削除してから新しいファイルがアップロードされるまでのタイムラグが大きいので、その間のアクセスを逃すことになります。

私は複数のサイトでWordPressを利用しているため、若干でも手間を省くため下記の方法にしています。
１．変更ファイルが解るときは、変更されたファイルのみダウンロード→削除→アップロード
２．変更ファイルが解らないときは下記の順
バックアップをサーバー内にて行っているので、その分の時間が短縮される仕組み。でも、サーバー自体の障害を考えるとたまには全てのファイルをバックアップしておくのがいいでしょう。
ルートフォルダのPHPファイルをダウンロード
最新版のwp-adminフォルダを、「wp-admin2」に名前を変更してアップロードwp-includesフォルダを「wp-includes2」名前を変更してアップロード（WordPress2.6→2.7の場合）wp-includesフォルダを「wp-includes2」名前を変更してアップロード
サーバーのルートフォルダ内の*.phpファイルをindex.phpとwp-config.phpを除いて全て削除
最新版の*.phpファイルをアップロード
旧バージョンの「wp-includes」と、「wp-admin」「languages」フォルダの名前を「wp-includes_old」と、「wp-admin_old」「languages_old」に変更
「wp-includes2」と、「wp-admin2」、「languages2」の名前を「wp-includes」と、「wp-admin」、「languages」に変更
動作チェック後、「**_old」フォルダを削除（サーバーの容量が逼迫していなければ次回アップグレード時でも可）




ルートフォルダのPHPファイル（またはフォルダを除く全てのファイル）をダウンロード（バックアップ）



ダウンロード・解凍した最新版のwordpressのwp-adminフォルダを、「wp-admin2」に名前を変更してアップロード
同様にwp-includesフォルダを「wp-includes2」名前を変更してアップロード
（WordPress2.7へのアップデートの場合）同様にwp-contentフォルダ内のlanguagesを「languages2」に名前を変更してアップロード




サーバーのルートフォルダに元々あった*.phpファイルをindex.phpとwp-config.phpを除いて全て削除（「Ctrl」キーを押しながら複数選択）



最新版の*.phpファイルをアップロード



サーバーに元々あった旧バージョンの「wp-includes」と、「wp-admin」「languages」フォルダの名前を「wp-includes_old」と、「wp-admin_old」、「languages_old」に変更



先ほどアップロードした「wp-includes2」と、「wp-admin2」「languages2」の名前を「wp-includes」と、「wp-admin」「languages」に変更



動作チェック後、「**_old」フォルダを削除（サーバーの容量が逼迫していなければ次回アップグレード時でも可）

ステップは多いのですが、全てのファイルをバックアップしていないので、時間的にも短縮されます。
データベースのバックアップもついでにしておく習慣を付けておくと安心です。（自動バックアップのプラグインもあります）


更に簡単なアップデート方法
この方法はカスタマイズしたときにどのファイルが変更されるか理解している方のみ可能です。
新WordPressを「WordPress_new」などの名前でアップロード
「WordPress」フォルダから「WordPress_new」フォルダへwp-config.php・テーマ・プラグインほか個別に必要なファイルをコピー・属性の設定
旧WordPressディレクトリを「WordPress_old」などに名前変更
「WordPress_new」フォルダを「WordPress」に名前変更

 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/upgrade/</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress Japan が閉鎖</title>
		<description>080326にWordPress Japan 閉鎖のお知らせがUPされ、3月末日に閉鎖されるとのことです。
WordPress日本語版とWordPressMEに記載したとおり、本家で日本語バージョンが出来ＭＥの役割が終ったとはいえ、その功績は非常に大きいものがあり、今までの努力には感謝の一言に尽きます。

さて、現在ＭＥを利用されている方は出来るだけ早い時期にWordPress日本語に変更することをオススメします。
ＭＥから本家への以降に関しては、通常のＵＰＤＡＴＥの要領で可能です。
因みに、当サイトはEasyAllを利用させて頂いていますが、ずいぶん前にＭＥから本家に移行しております。 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/endofme/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ハッスルサーバーへワードプレスをインストール２ (続き)</title>
		<description>ハッスルサーバーの本登録が完了するとサーバーを使えるようになりますが、メールが届く前にWordPressのダウンロード、ＦＦＦＴＰの設定などは出来るので、先にやっておきましょう。



３．WordPressのダウンロード
最初にWordPress 日本語ローカルサイトからWordPress日本語版の最新版をダウンロード（DL）します。
DLの方法はこちらの記事を参照下さい。→WordPressのダウンロード


４．ＦＴＰソフトのインストール
次に、FFFTPのインストールを参照し、FTPソフト（ＰＣ－サーバー間のデータ送信をするソフト）を使えるようにしましょう。


FTPソフトのインストールが出来たら、ハッスルサーバーへの接続設定を行います。
（１）ＦＦＦＴＰの起動
デスクトップのFFFTPのアイコンをダブルクリックするか、「スタート」－「FFFTP」－「FFFTP」をクリックすると起動します。

（２）ホストの登録
「ホスト一覧」ウィンドウの「新規ホスト」をクリックします。
「ホスト一覧」が表示されていない場合は「接続」－「接続」で表示されます。


「ホストの設定」画面が表示されますので、下記の通り入力してください。
ハッスルサーバーより送られてきたメールの内容はピンクで表示しています。メールを開きながらコピペすると効率的です。



項目
入力内容


ホストの設定名
ハッスルサーバー（解りやすい名前で結構です）


ホスト名（アドレス）
FTPサーバー名（*****.hustle.ne.jpなど）


ユーザ名
FTPユーザー名


パスワード／パスフレーズ
FTPパスワード



ローカルの初期フォルダ
デスクトップに保存したWordPressフォルダを指定するか、空白でも結構です。


ホストの初期フォルダ
とりあえず空白で結構です。



「拡張」タブをクリックし、「ＰＡＳＶモードを使う」にチェックマークを入れて、「ＯＫ」をクリックします。（フォルダ同時移動は選択しなくても結構です）


以上を入力できたら、「ＯＫ」をクリックするとＦＴＰ設定が完了です。


５．ワードプレスをハッスルサーバーにアップロード
続いて、ＦＦＦＴＰで「接続」をクリックしてください。



左側がローカル（パソコン内）で、右側がハッスルサーバーのサーバー内を表示しています。
はじめにサーバーのカレントフォルダ（見ているフォルダ）を「www」に変更します。下図の「www」をダブルクリックしてください。




次に、左側のローカルの表示フォルダをダウンロードしたデスクトップに移動します。下図のピンク枠で囲んだ部分をクリックします。


「フォルダ変更」ウィンドウの右側にある「..」ボタンをクリックし、デスクトップを指定して「ＯＫ」をクリックします。


左側の画面で「wordpress」フォルダ内の全ファイル・フォルダを選択し、「↑」（アップロード）ボタンをクリックします。
サーバーへムーバブルタイプのアップロードが始まります。



この作業は数分かかりますので、コーヒーブレイクです。


６．MySQLデータベースの設定
ハッスルサーバーの左メニューにある「コントロールパネル」をクリックして、メールで送られてきたユーザーID・パスワードを入力し、ログインします。
左メニューのデータベース「MySQL」をクリックします。



「データベースを作成する」をクリックします。



すぐにデータベースが作成されます。
MySQLデータベース名：ハッスルサーバーのユーザー名
データベースユーザ名：ハッスルサーバーのユーザー名
パスワード：ハッスルサーバーのパスワード

パスワードはできれば変更しておきましょう。



以上でMySQL設定の作成完了です。


７．ＷＰ初期設定
いよいよＷＰのインストールになります。
ハッスルサーバーのメールに記載のある、ご自身のホームページアドレスにアクセスします。
（http://hogemoge.hustle.ne.jp/WordPress/などにアップロードした場合はそのアドレス）
ウィザード形式で wp-config.php ファイルを作成するをクリックします。


データベースに関する説明を読み「次に進みましょう！」をクリックします。


データベース接続情報入力の画面が出ますので、６．MySQLデータベースの設定で設定した情報を入力します。

■データベース名 … ユーザー専用ページの 『 データベース名 』 を入力します。
■ユーザー名 … 『 ユーザー名 』 を入力します。
■パスワード … データベース作成時に入力した 『 パスワード 』 を入力します。
■ホスト名 … 『mysql*.naid.jp』 (localhostではないのでご注意ください)を入力します。
■テーブル接頭語 … 「 wp_ 」や「wp_1」などブログ毎に設定します。


インストールの一部完了画面が出ますので、「インストールを実行しましょう」をクリックします。


ようこそ画面が表示されるので、ブログのタイトルとメールアドレスを入力してください。（後から変更可能です）


インストールの完了画面がでます。必ず「ログイン名」と「パスワード」をメモし </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/hustle_2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ハッスルサーバーへWordPressをインストール</title>
		<description>
ハッスルサーバーは、ロリポップ・さくらインターネット・ＸＲＥＡ＋ほどメジャーではありませんが、ワードプレス向けオススメサーバー一覧表を見ても解るとおり、価格が安く、機能が高いとてもお買い得なサーバーです。
特に操作感・表示の早さ・３２個までのマルチドメイン（１サーバーで複数のドメイン・サブドメインが利用可能）で、非常に使い勝手がいいサーバーです。
また、ロリポップユーザーはサイト表示が遅かったり、MySQLエラーにストレスを感じている方が多いと思いますので、乗り換え候補としてもオススメできます。
ハッスルは明らかにそれらのサーバーより快適環境になります。（容量は500Mですので、それ以上欲しい方はエックスサーバーをご検討ください）
太いバックボーンでサクサク動くさくらインターネットもオススメしたいところなのですが、さくらライトはMySQLが使えず、さくらスタンダードは月額約417円と多少高くなり、ハッスルサーバーはその中間を埋める価格・スペックなのです。そして、ハッスルのバックボーンはさくらインターネットを利用しており、大変太い信頼のおけるものとなっているのです。


ロリポップと比較するとヘルプやマニュアルなど説明が足りない部分が多いかと思いますが、これはサーバー操作やハッスルのメニューに慣れれば問題ない事ですし、快適さを考えれば、私はハッスルを選びます。
当サイトもXREA＋からハッスルへ引っ越ししてきました


ハッスルサーバーへワードプレスをインストールする流れ

ハッスルサーバーの申し込み（プラン選択・メール確認）
パスワード発行・お試し期間開始
WordPressをダウンロード
FFFTPのインストール
WPをハッスルサーバーにアップロード
WP初期設定






１．申し込み
はじめにハッスルサーバーにアクセスします。



「サブドメインチェック」に希望するサブドメイン名を入力し、ドメイン名を選んで「チェック」をクリックします。
ここで入力したサブドメイン・ドメイン名がURLとなります。
下図の例では、http://hustledazoXX.hustle.co.jp/がサイトのアドレスです。


希望するサブドメインが空いていれば、下のように取得可能ですと表示されるので、「取得する！」をクリックします。

申し込み画面が表示されるので、ログインするときに使うユーザIDと、メールアドレスを入力し、利用規約・禁止事項を確認の上、「利用規約を許諾し、申し込む」をクリックします。



２．パスワード発行・お試し期間開始
すぐにサンキューメールが届くので、登録用アドレスをクリックすると、下記画面が表示されます。

氏名・住所などを入力して、決済方法・契約期間を選択し、「登録」をクリックします。
契約期間は１２ヶ月が割引率が高くオススメです。

確認画面が出るので、再度「登録」をクリックします。



設定完了のお知らせのメールが届き、FTPパスワードが発行されます。（私が申し込んだ平日の昼間で、約１時間後にメールが来ました。）
このメールは大切に保管し、印刷するか、特に下記の部分はメモしておきましょう
「ユーザーID」「パスワード」「FTPサーバー名」「FTPユーザ名」「FTPパスワード」


ここまで９０分ほどで利用開始できました。
支払は申し込みから１０日後までに完了する必要がありますので、問題がないようであれば、早めに支払っておきましょう。
支払方法は下記の２種類から選択できます。
クレジット決済（VISA / Master /JCB / Diners / AmericanExpress）
銀行振込（三井住友銀行）


早速WordPressをインストールして使ってみましょう

次のステップ　→　ハッスルサーバー ２ （ハッスルサーバーの設定）


３．WordPressをダウンロード
４．FFFTPのインストール
５．ワードプレスをハッスルサーバーにアップロード
６．WP初期設定



 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/hustle/</link>
			</item>
	<item>
		<title>エックスサーバーへワードプレスを導入（その２）</title>
		<description>エックスサーバーの申し込みが完了していない場合は、エックスサーバーにWordPressをインストールをご参照頂き、Ｘサーバーを申し込んでください。


４．WordPressをアップロード

FTPソフトの設定が出来たら、Ｘサーバーへの接続設定を行います。
（１）ＦＦＦＴＰの起動
デスクトップのFFFTPのアイコンをダブルクリックするか、「スタート」－「FFFTP」－「FFFTP」をクリックすると起動します。



（２）ホストの登録
「ホスト一覧」ウィンドウの「新規ホスト」をクリックします。
「ホスト一覧」が表示されていない場合は「接続」－「接続」で表示されます。


「ホストの設定」画面が表示されますので、下記の通り入力してください。
Ｘサーバーより送られてきたメールの内容はピンクで表示しています。メールを開きながらサーバーアカウント情報をコピペすると効率的です。



項目
入力内容


ホストの設定名
エックスサーバー（解りやすい名前で結構です）


ホスト名（アドレス）
FTPホスト（ftpxx.xsrv.jpなど）


ユーザ名
サーバーID


パスワード／パスフレーズ
サーバーパスワード



ローカルの初期フォルダ
デスクトップに保存したWordPress-4_xx-jaフォルダを指定するか、空白でも結構です。


ホストの初期フォルダ
とりあえず空白で結構です。



「拡張」タブをクリックし、「ＰＡＳＶモードを使う」にチェックマークを入れて、「ＯＫ」をクリックします。（フォルダ同時移動は選択しなくても結構です）



以上を入力できたら、「ＯＫ」をクリックします。

続いて、ＦＦＦＴＰで「接続」をクリックしてください。



左側がローカル：パソコン内で、右側がエックスサーバーのサーバー内を表示しています。

はじめにサーバーのカレントフォルダ（見ているフォルダ）を「/public_html/」に変更します。
次に、左側のローカルの表示フォルダをダウンロードしたデスクトップに移動します。下図のピンク枠で囲んだ部分をクリックします。


「フォルダ変更」ウィンドウの右側にある「..」ボタンをクリックし、デスクトップを指定して「ＯＫ」をクリックします。



左側の画面で「WordPress」をダブルクリックして中にあるフォルダとファイルを全て選択し、「↑」（アップロード）ボタンをクリックします。
サーバーへワードプレスのアップロードが始まります。



この作業は数分～１０数分程度かかりますので、その間に、エックスサーバーの設定を行います。



５．エックスサーバーのデータベース設定
エックスサーバーのサーバーパネルにログイン後、「DATABASE」-「MySQL Ver.切替」で現在のバージョンをくりっくします。
「MySQL5.0」となっていればOKです。もし、「MySQL4.0」であれば、「MySQL5.0に変更する」をクリックします。
次に、「MySQL情報」とクリックすると、「MySQL5 ホスト名」に「mysql**.xserver.jp」と記載があるので、メモしておきます。

通常はデータベースの追加へお進みください。

（以下はMySQL4を利用する際のデータベースネームです。）
エックスサーバーより、「サーバアカウント設定完了のお知らせ」がメールで届いたら、印刷するか、下記のパスワード等をメモしておきましょう。
▼ユーザーアカウント情報 
会員ID、パスワード
▼サーバーアカウント情報 
サービスコード、サーバーID、パスワード、サーバー、サイトのURL(http://xxxxx.xsrv.jp/) 、FTPホスト：xxxxxx.xsrv.jp

//MySQL4はここまで


データベースの追加
次にエックスサーバーのログイン画面からログインします。先ほどのメールのユーザアカウントを入力してください。
ログイン後、インフォパネルが表示されるので、［サーバー］－［サーバーパネル］の「ログイン」をクリックします。


「ＤＡＴＡＢＡＳＥ」の「ＭＹＳＱＬ設定」をクリックします。


MySQL設定で「MySQLの追加」をクリックします。


MySQLデータベース名にサーバーID_「wp」などと入力し、データベース名をメモしておきます。


次にMySQLユーザーの追加をします。作成した「xxx_wp」というデータベースを利用するユーザー名として「xxx_usrwp」と追加します。（サーバー名・ユーザー名のメモをお忘れ無く））




６．ＷＰ初期設定
いよいよＷＰのインストールになります。
エックスサーバーのメールに記載のある、ご自身のホームページアドレスにアクセスします。
（独自ドメインの場合はそのアドレス、サブドメインの場合はhttp://*****.xsrv.jp/）
ウィザード形式で wp-config.php ファイルを作成するをクリックします。


データベースに関する説明を読み「次に進みましょう！」をクリックします。


データベース接続情報入力の画面が出ますので、５．MySQLデータベースの設定で設定した情報を入力します。

■データベース名 …  『 データベース名 』（sv122_wpなど） を入力します。
■ユーザー名 … 『 ユーザー名 』 （sv122_usrwpなど）を入力します。
■パスワード … データベース作成時に入力した 『 パスワード 』 を入力します。
■ホスト名 … 『mysql**.xserver.jp』(MySQL4の場合は「localhost」） を入力します。
■テーブル接頭語 … 「 wp_ 」や「wp_1」などブログ毎に設定します。


インストールの一部完了画面が出ますので、「インストールを実行しましょう」をクリックします。


ようこそ画面が表示されるので、ブログのタイトルとメールアドレスを入力してください。（後から変更可能です）


インストールの完了画面がでます。必ず「ログイン名」と「パスワード」をメモし、青字の「ログイン」か、ログインアドレスをクリックしてログインしましょう。
このログインアドレスも記録しておくと便利です。リンク部分を右クリックして、ショートカットのコピーをし、メモ帳などに貼り付けたり、ログイン画面を表示させた後、ブラウザのお気に入りに登録しておくといいでしょう。




 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/xserver_2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>エックスサーバーにWordPressをインストール</title>
		<description>
エックスサーバーは、３GBの容量・マルチドメイン無制限・サブドメイン無制限・メールアカウント無制限、そしてなんと言っても１２８GBのバックボーンで非常に扱いやすく、高機能な安定したサーバーで、月に1,000円程度の予算を組める方や、中小企業・ECサイト構築には非常におすすめできるサーバーです。エックスの信頼性・安定性があれば、高額な業務用サーバーを契約する必要性はあまり無いと思われます。
もちろん、ヘルプと、解りやすいメニューがあるので、サーバーになれていない方にも安心のすばらしいサーバーです。

注意点として、普通にWPを運用するだけならとても快適なのですが、サーバーへの過負荷がかかるプログラムを設置するには注意が必要です。これらを排除しているから、快適な環境を維持しているのでしょうが、高度なものを使いたい方は、さくらプレミアム等を検討するか、慎重にテストをした上でエックスサーバーに設置ください。
私が関係しているサイトでは、WPより負荷がかかると言われているXOOPSを使い、200人ほどでスケジュール管理・各個人のブログ・Flashをかなり使ったサイトを運営し、PVもかなりありますが、上記の問題は発生していませんので、個人のWordPress程度なら、負荷のかかるCGIを使ったり、ものすごい人気サイトにならない限りは大丈夫でしょう。


XSERVERにWordPressをインストールする手順
エックスサーバーにはワードプレスの自動インストール機能が付いていますが、WordPressMEとなっています。私はWordPressとWordPressMEの記事に記載したとおり、WordPress日本語版を推奨しますので、以下日本語版のインストール方法です。
おそらくエックスサーバーを選ぶ方の多くは、他のサーバーから移転してくる「経験者」が多いと思いますが、エックスサーバーはヘルプが初心者向けではないので、設定全体のステップを把握してください。
エックスサーバーにワードプレスを導入する


エックスサーバーの申し込み（プラン選択・メール確認）
WordPressをダウンロード
FFFTPのインストール
ワードプレスをエックスサーバーにアップロード
エックスサーバーのデータベース設定
WordPress初期設定




１．申し込み
はじめにエックスサーバーにアクセスします。

上部メニューにある「お申し込み」をクリックします。


サブメニューにある「お申し込みフォームへ」をクリックします。

規約が表示されるので、確認の上、「利用規約に同意する」をクリックします。

エックスサーバーお申し込みフォームが表示されるので、「お申し込み･･･サーバーをご利用のかたはこちらを選択してください。」をクリックします。

サーバーIDの選択画面が表示されますので、ご自分で利用したいIDを入力ください。独自ドメインで利用しない場合は、ここで入力したものが、サイトのURL（サブドメインhttp://xxxxx..xsrv.jp/）となります。（独自ドメインで運用する場合は後でドメインの設定をします。）

お申し込みフォームが表示されるので、住所・氏名等を入力し、「お申し込み内容の確認」をクリックします。


確認画面が表示されるので、「サーバーアカウントのお申し込み（確定）」をクリックします。
サンキュー画面が表示され、２４時間以内にサーバー設定完了のお知らせがメールで届きます。


メールが届く間に、ムーバブルタイプのダウンロードと、ＦＴＰクライアントの設定を行います。



２．ワードプレスのダウンロード
最初にWordPress(ワードプレス）日本語版をワードプレス日本語ローカルサイトからダウンロード（DL）します。
DLの方法はこちらの記事を参照下さい。→ワードプレスのダウンロード



３．ＦＴＰソフトのインストール
次に、FFFTPのインストールを参照し、FTPソフト（ＰＣ－サーバー間のデータ送信をするソフト）を使えるようにしましょう。


既に独自ドメインを取得済みで、エックスサーバーで使う予定の方は、エックスからメールが届くまでに、ＤＮＳ設定しておいてもいいでしょう。

Xserverのネームサーバー

プライマリns1.xserver.jp（ 210.188.219.19 ）
セカンダリns2.xserver.jp（ 202.181.96.179 ）




次のステップ
エックスサーバーの続き （２．設定）

４．WordPressをエックスサーバーにアップロード
５．エックスサーバーのデータベース設定
６．ワードプレス初期設定






 </description>
		<link>http://wordpress.blog-2.com/xserver/</link>
			</item>
</channel>
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